チャリティー

笑顔の中で貢献できるチャリティー活動を

チャリティーイベントはまだまだ開催が少ないと感じます。

大事なことは目的を持って子どものための機会を増やすことなのですが、開催することが目的になってしまっている場合もあります。

チャリティーに意義を持たして、子どもたちにために子どもたちが笑顔になるチャリティーを開催したい。

それが、当協会の目指すチャリティーです。

スポーツ・文化を通じたチャリティーで笑顔に

体を動かすこと、憧れのスポーツ選手や著名人に会えること、またその話を聞いたり指導を受けること。

様々な刺激を通して子どもたちに気づきを感じてもらいたい。

子どものためにその機会を増やしてあげることが大切です。

スポーツや文化を通じたチャリティーには、子どもたちの意識が替わり笑顔になる力があります。

 

【関連情報】→アスリート派遣教育プログラム

企業活動を通じたチャリティで笑顔に

企業活動は必ずだれかの役にたっている。それが企業の価値であり存続理由です。

その価値ある活動を直接子どもたちに伝えて欲しいと考えます。

例えば、自社製品を使ったイベントやスポーツや文化に絡めたチャリティー開催など、一緒に考えてみませんか?

 

【関連情報】→企業・団体で活動に参加する

【関連情報】→パートナーシッププロジェクト

新しいチャリティー文化の創造を

今までのチャリティーの概念ではなく、参加者が楽しめるようなチャリティーを目指しています。

海外を見れば、いろいろなチャリティーのスタイルがあります。

もちろん、日本人にあった形は必要ですが、もっとチャリティー自体を楽しむことができれば、積極的にチャリティー活動に参加してもらえるはずです。

大人が真剣にかつ楽しくチャリティーしている姿を子どもに見せることで、日本でもチャリティー文化が根付くはずです。

私たちは、オレンジハートリボン運動を通じて、新しいチャリティー文化を創造したいと考えています。

チャリティー募金箱の設置

オレンジハートリボン協会の活動は皆さまの寄付で支えられています。

チャリティー募金箱を設置していただき、オレンジハートリボン基金への寄付を募っていただける店舗等を募集しています。

 

→詳しくは「広報ツール(募金箱)」をご覧ください。

医療への寄付

子どもたちの笑顔を守るためには、その命を守らなければなりません。

ひとつの命を救いたいという思いで、子ども医療への寄付や救急車の寄付を行っています。